BtoB専門!決裁者アポ獲得サービス|チラCEO(ちらしーいーおー)

チラCEO利用事例vol.10

社長にダイレクトマーケティング!決裁者アポを安定獲得できるSaaS機能とは。

後藤ブランド株式会社様

PROFILE
後藤ブランド株式会社様

後藤ブランド株式会社は、リスティング広告や Web 制作を中心に、制作から集客、効果検証、改善までワンストップで対応する Web マーケティング会社です。「与えてもらう人間ではなく、与える人間になれ。」の社是の基、クライアントへ大きな価値を与える人間・会社を目指しています。

INTERVIEW
今回お話を伺うのは、Web マーケティングからクリエイティブ、経営コンサルティングまで、ワンストップでサービスを提供する後藤ブランド株式会社の後藤氏。

かつては他社営業代行を利用していたが、数合わせとも思えるアポイントの提供方法・質に疑問を抱いていたといいます。

アポイントの数と質の両立を諦めかけていたときに見つけたのが『チラCEO』。

『チラCEO』に備わる SaaS 機能とコンシェルジュサポートをフル活用し、手堅く、かつスピーディーに決裁者アポイントを生み出し続け後藤氏が感じる『チラ CEO』のメリットとは?
導入のきっかけ
利用初月に成約が出た!その理由は、「決裁者性」

オンリーストーリー:まず、御社が『チラCEO』を利用しようと思った理由を教えてください。


後藤氏:営業アポイントの「質」に課題を感じていたからです。以前は自社でテレアポをしたり、他社の紹介サービスや手紙営業サービスなどを利用していたのですが、成約に繋がらないアポイントが多くて…。

と言うのも、いざ営業をすることになっても会えた担当者に決裁権がないためスムーズに話が進まないんです。先方の温度感がとても低かったりしたことも珍しくありませんでした。

そういうことが続き、アポイント数を稼ぐために無理やりなマッチングを提案されているように感じてしまいました。

そのような状況で困っていたときに見つけたのが、『チラ CEO』です。決裁者のアポイントを獲得できるということで、導入することに決めました。


オンリーストーリー:サービス導入後、ご利用いただいた印象はいかがですか?


後藤氏:提供されたアポイントでは、弊社のサービスに興味を持った決裁者が商談に出てくれるので満足しています。導入した初月から『チラCEO』のアポイントで案件が決まったのには驚きました。弊社と相性の良い企業様をご紹介していただけるので、案件が決まるまでのスピードはとても速かったですね。


オンリーストーリー:『チラCEO』をご利用されてから、どのような点に変化を感じましたか?


後藤氏:やはりアポイントの質に変化を感じましたが、加えてアポイントの数も変わったんです。具体的には月にして平均5件ほど増え、導入前と比較してアポイント数は2倍に増えています。また意図していなかった効果なのですが、営業部の雰囲気がよくなるという変化もありました。

『チラCEO』経由の営業では、まず僕が商談にいき、話が進んだら、他の営業マンにその案件を引き継ぐようにしているんです。その案件が無事に決まると、担当していた営業マンも嬉しいじゃないですか。現場でも「オンリーストーリーさんの紹介は、手堅く決まりますね」と士気が上がるんです。

やはり案件が決まらないと現場のモチベーションは下がってしまいますので、『チラ CEO』は現場のモチベーションへの影響力も持ったサービスだと感じています。


成功の秘訣
決裁者へ直メッセージ!顧客開拓&パートナー開拓に成功

オンリーストーリー:『チラCEO』には、プラットフォーム内で経営者にメッセージが送れる機能『Onlystory for Matching』がありますが、後藤様は他のクライアントよりも多くこの機能でアポイントを創出されている印象があります。ご利用いただきいかがですか?


後藤氏:メッセージ機能は、いろいろな条件から経営者を検索して自分から直接メッセージを送れるのがいいですね。オンリーストーリーさん経由のアポイントは平均月5件あるのですが、ご紹介いただくアポイントのほかに僕がメッセージを送って創出したアポイントも含まれています。

実は『チラCEO』を導入する際、メッセージ機能を使うことは想定していなかったんです。オンリーストーリーさんから「メッセージ機能があるので使ってください」と言われて試してみたところ、初月でも1割の確率でアポイントが獲得でき、継続して使うようになりました。

どんどん使っていくうちに要領が掴めてきて、多い月には送付したメッセージの半分がアポイントにつながることもありましたね。


オンリーストーリー:どういった方とお会いできましたか?


後藤氏:面白い商材をお持ちの波長が合う社長さんにお会いできています。例えば、リファラル採用サービス『MyRefer』を提供されている株式会社 MyRefer さんとお会いして、今後代理店として関わらせていただくことになりました。新規事業のパートナーを見つけることができたのはうれしかったですね。新しい商材の発見とパートナーの開拓を自由にできる点は、メッセージ機能の面白いところだと思いますね。


オンリーストーリー:メッセージを通してアポイントを獲得するために意識している点はありますか?


後藤氏:先方の事業内容と弊社の接点をうまく作ってメッセージを送ることを意識しています。例えば、僕は時間があれば経営者リストを見て、面白い会社やアプローチしてみようと思う経営者のリストアップをしています。そして「買い手としてお話を聞きたい」「売り手として弊社のサービスを役立てたい」「協業としてお話をしたい」というように、3つのカテゴリーに分けてメッセージを送っています。

もちろんメッセージの送り方によっては素通りされてしまうこともあります。どういう切り口だと話を聞いてもらえるのか、経営者、決裁者へのマーケティングとしてメッセージ機能を試してみるのもいいかもしれませんね。


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