チラCEO利用事例vol3

成約件数 20 件超!初対面後フォローが秘訣。

株式会社 NOMAL様 代表取締役
松本 祥太郎様

PROFILE
株式会社NOMAL様

今回お話を伺うのは、「自分の人生に期待できる人を増やす」というビジョンのもとに各種サービスを展開する株式会社 NOMAL 代表取締役の松本氏。人間関係や信頼関係が成約に欠かせないコンサルティングサービスを提供している同社だが、当社の決裁者アポイント獲得代行サービス『チラ CEO』 をご利用いただく中で、初対面のアポイントから数々の成約を生んでいる。

① チラCEO導入以前に抱えていた課題

組織・経営課題としての営業力

営業担当を置いておらず、まだ名もない創業当初の企業名を名乗ったところで当社が望むようなアポイントにはたどり着けない時期に『チラ CEO』というサービスを知り、組織・経営課題としての営業力を強化するために利用を始めました。

② チラCEO導入の決め手

営業マン不在の中、利用の決め手は費用対効果

当社が導入を決めたもっとも大きな理由は、(年間契約とはいえ)営業担当を一人雇うよりも『チラ CEO』を利用した方が大きくコストを抑えられることです。

仮に営業担当を一人雇ったとしたら、おそらく私が育成しなければなりませんし、時間もお金もかかるでしょう。

そこにかかる教育コストを考えると、育成にかける時間を使って自分がアポに出たほうが費用対効果がよいと考えました。

③ チラCEOで成約を生み出せた秘訣とは?

アポイントを受け取った時点が、はじまり。

まず 、必ず私自身がアポに向かうこと。どんなに忙しくとも、お会いできる相手が私と同じ経営者でなくとも、いただいたアポには私が行くようにします。

初めてお会いしてからのフォローに関しては、ニーズの度合いに応じてフォローの仕方を変えています。ニーズが強めのお客様は定期的に訪問。一方で、ニーズがそう強くはないお客様に対してはメルマガを配信しています。

当社の強みである領域から採用課題の解決や組織の活性化に関するお役立ち情報を差し上げていると、次第に興味・関心を寄せていただけるようになり、お問い合わせをいただくようになりました。

実際に会ってみると、「『チラ CEO』経由で一度お会いしてましたね...!」ということもあります。一つひとつのチャンスを逃さないように私自身が訪問し、きちんと先方の課題を捉えてご提案することにこだわっています。

費用や効果などお気軽にご相談ください!
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