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チラCEO利用事例vol6

対応スピードの差が、受注率の差。過去最速で成約を獲得した ベルフェイス流・チラCEO活用術とは?

ベルフェイス株式会社様

PROFILE
ベルフェイス株式会社様

ベルフェイスは、法人向け営業に特化したオンライン商談システムです。 商談相手側での事前準備(ID 登録・ログインなど)が不要であることなど、 様々な機能が多くの企業に支持されています。

① チラCEO導入以前に抱えていた課題

外部からの紹介やアポイントがもらえるようなサービスを探していた

導入以前には、インバウンドからのリードに対して、売上が目標数値に追いついていないことが営業部としての課題としてありました。外部から紹介やアポイントがもらえるようなサービスがあれば使いたいと思っており、そんな中で見つけたのが『チラCEO』です。

② チラCEO導入の決め手と他サービスとの違い

導入1ヶ月で最速受注!スピード成約の決め手とは?

外部から紹介やアポイントがもらえるようなサービスがあれば使いたいと思っていたところで見つけたのがチラCEO。自社の Web 会議システム『bellFace』は「より営業活動に注力していきたいけれど、リソースが足りない」と考えているような企業がターゲットになるが、『チラCEO』経由でお会いできる方々にはそのような課題をもっている方々が多かったように感じました。

つまり、決め手は何かといわれれば、最も大きかったのは「アポイントの質」ですかね。これまでも紹介やアポ獲得などのサービスは利用していたのですが、それらとの大きな違いは手厚いフォロー体制だと思います。例えば、商談をさせていただいた後の先方の検討状況といった見えにくい部分を CS 担当者がこまめに確認してくださるんです。先方からの連絡がないまま流れる...といったことがなく、他からいただいた案件よりも営業活動がスムーズに進むと感じています。また、私たちが求めるニーズを理解いただいたうえでアポイントをいただける点もポイントだと思います。

事前にヒアリングをして、このインサイドセールスと同じ判断まで、外部で請け負ってくれるのはとても助かっていますね。弊社は「インサイドセールス」と「セールス」の 2 つのチームに分かれており、インサイドセールスチームが商談の時間をとるべきだ、と感じた案件のみセールスチームに流れてくる仕組みになっているのですが、まさにこのインサイドセールスの役割を一部担っていただいているような感覚です。

③ チラCEO成功の秘訣

対応スピードによって、成約率に 10%の差がつく

弊社のバリューの 1 つであり、サービスの特性でもある「スピード」ですね。「〇〇がしたい!」となった時、最初にするアクションが問い合わせだと思います。その問い合わせから時間が経ってしまうと、どうしても熱は冷めてしまう。熱が冷めないうちに、すぐに商談をして、すぐに必要性を伝えられれば購入確率はぐんと高くなるんです。

実際に成約と成約にかかる時間の関係性を当社で検証をしたところ、2ヶ月未満に発生したリードと連絡から 2ヶ月以上経ったリードでは受注率が 10%も異なり、後者はほとんど受注できなかったという結果に。とにかく温度感の高い時に商談をして、受注につなげること。それを実現するためにはスピードが大事だと考えています。

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